RISC-V

RISC-V をいろいろダウンロードしてきた。
とりあえず、GNU Compiler ToolchainFrontend ServerISA Simulatorpktests があればお試しくらいはできるのかな?RISC-V tools をがっつり持ってくるべきだったかな?
基本はリンク先を見ながらインストールすればよいんだけど、Toolchain は make でインストールまでしようとするので、sudo を付けた。んで、あまりに時間かかるので、Linux multilib はまた後日ってことにする。
他も sudo 必要なところあるね。
で、spike で hello を実行してみると…
$ spike pk hello
warning: only got 2139095040 bytes of target mem (wanted 4026531840)
Hello world!
これだけ?つまんない。次は tests 。
普通に make すると、ただコンパイル(アセンブル?)してるだけみたい。
isa/ に移って、 make run すると、spike を実行する模様。大量のファイルができてるけど… 落ちたらどうなるのかわからん。

う~~ん、遅いな。ディスクが遅いのかな?そもそも VOYO のディスクが遅いのか、WSL だから遅いのか、WSL なのに Windows 側のディレクトリで作業しているから遅いのか… 最後が原因なら、WSL 管理下のディレクトリと使い分けるのが賢いのかな?いつか試してみるか?しかしどうやって?

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by tom01h | 2016-10-31 23:34 | PCとか | Trackback | Comments(0)