<   2015年 11月 ( 8 )   > この月の画像一覧

DELL NEW XPS 13

仕事用の PC として買ってもらった。
で、こいつはディスプレイ出力が USB Type-C になっております。
しかも、専用のアダプタは近日公開とか、なめたことをおっしゃる。
でも、ちゃんとアダプタ売ってるじゃん。
これ使ったら、4K60Hzで使えたよ。

[PR]
by tom01h | 2015-11-29 20:19 | PCとか | Trackback | Comments(0)

ARTY 5日目

FPGAボードをホストPCから制御したいんです。
microblazeとuartでscanfできるかと思ったけどうまくいかない。
で、uartの割り込み出力端子をつないでみても駄目。
で、いろいろみたんだけど、scanfって面倒らしいね。
この先はC言語で苦労するのか?
とりあえずfgetsとfputsを使うと、文字のやり取りが出来ました。

fgets(buf,sizeof(buf),stdin);
buf[strlen(buf)-1] = '\0';
fputs(buf,stdout);
fflush(stdin);
GPIOを追加すれば、ホストPCからLED点灯とか出来るはず。
って、それだけか?しょぼいなぁ。


[PR]
by tom01h | 2015-11-23 22:22 | PCとか | Trackback | Comments(0)

EMACSと日本語環境

WindowsにEMACSを入れるの、結構悩みました。で、結局NTEmacsに日本語パッチを当てたやつを拾ってきて入れた。そしてさらに悩むのが日本語コード。後々困りそうな気もするがSJISにした、Windows用のバイナリをCygwinで実行したら、SJISじゃないと文字化けするんだよね。と、いう理由だけでSJISに統一。
Windowsの環境変数で、LANG を ja_JP.SJIS にして、teraterm は cygterm.cfg を編集します。

[PR]
by tom01h | 2015-11-14 22:13 | PCとか | Trackback | Comments(0)

ARTY 4日目

今日は簡単なチュートリアル。MicroblazeからHelloWorldです。なぜ簡単な方を後からやったかと言うと、後になってこっちが公開されたから。
が、また間違ってやがった。Microblazeの設定では、今回は割り込みは必要ありません。
SDKではProgramFPGAでPartialBitstreamをはずす必要がある?
なんか再現性ないんだけど。出来たり出来なかったりするんだけど。
つぎは、CPUからLEDでも光らせてみるか?

[PR]
by tom01h | 2015-11-08 21:50 | PCとか | Trackback | Comments(0)

Cygwin インストール

Cygwinを入れてみた。ググッてみたら全パッケージ入れちゃえよ的だったので試してみたら一向に進まん。でかすぎんじゃん。で、初期値にした。すぐ終わった。diffすら入ってないじゃん。
そしてTeraTermに接続。C:\Program Files (x86)\teratermにて、cygterm+-x86_64\cygterm.exeをカレントにコピーする。メニューを消してみたり、ペーストを中クリックにしたり変更。
[追記]こっそりTeraTermのところ直したんだけど、実はCygwinを64ビット版から32ビット版に変更しました。GPLCverというVerilogシミュレータのコンパイルが出来なかったから。どうやら32ビット版を入れておいたほうがいろいろ楽らしいです。

Cygwinに追加したコマンド
perl,diff,make,gcc


[PR]
by tom01h | 2015-11-07 23:59 | PCとか | Trackback | Comments(0)

PC強化

VIVADOはノートPCの画面ではかなりきついので、PCを強化しました。外付けディスプレイとメモリ増設です。43インチ4Kだよ。これかなりすごい。が、ディスプレイが垂直に立っているのはちょっと…
(8日追記) 5x10x10cmのゴムブロック(これがいい値段する)を2個買ってきて、足をはずしてじか置きしてみました。自立します。下にちょっとでっぱりがあるので、机の上に直接ではたぶん自立しません。ちょっとだけ後ろに傾斜しました。がもうちょっと傾けたいです。あと、キーボードも買いました。
f0054075_17092284.jpgf0054075_17092237.jpg
[PR]
by tom01h | 2015-11-06 17:11 | PCとか | Trackback | Comments(0)

ARTY 3日目

Microblaze Servers のチュートリアルの続き
SDKのインストールも終わったし、続きをやってみる。が、やはり先日の警告は無視しちゃ駄目だった(いやいや、下の修正しても警告残ったかも?)。ターゲットデバイスが違うからボードに読み込んであげないよって言われた。
よくよく見ると、FPGAデバイス間違ってるじゃん。もう一度ボード定義取に行ったら、ボードリビジョンがBからCになっていた(boards\board_files\arty\C.0)。確かに持っているボードはRevCって書いてあるね。古いの公開するなよ。
違いはロジックサイズで、間違っていたのが15で、正しくは35。先日はこの程度でロジックを使い切っちゃうのか、残念と思っていたけど、設定間違いが原因だったんですかね?→ロジック利用率は50%くらいになりました。

んで、ボード差し替えてチョイ変で良いかと思ったけど、IPをアップグレードしろとか作り直せとか言われたのではじめからやり直した。
で、DSKの最後の方で"RUN"ボタンが選べない問題あったけど、いろいろやっているうちに選べるようになった。詳細失念。で、やっと動いたは~。

なんか大変だったけど言いなりでプチプチやっただけなわけで…
さて、次は何やるかなぁ?

ってか、ノートPCじゃ画面小さくて駄目だ。ディスプレイ買おう。

ちなみに昨日は、USBケーブルとイーサネットケーブルを買うついでにこんな部品を買ってきました。作りたいものは特にない。
f0054075_14195874.jpg

[PR]
by tom01h | 2015-11-03 16:32 | PCとか | Trackback | Comments(0)

ARTY 2日目

引き続きサンプルを試す。
今日はまずこれ。昨日のはチュートリアルで、こっちはデモか。
ただプチプチ押していくだけで動いた。
Tera Term をインストールする必要があった。

次はこっちのチュートリアルを試してみるつもり。
これいきなりハードル高いんですけど…

が… 超昼寝した。
まずはこのボード定義ファイルを入れてみる。

で、ほとんど何も考えずにプチプチ設定していく。
ハードウェアの設定が終わって、ビルドするといくつか警告出てる。
まずは無視か?ハードウェアリソースはほとんど使いきっているらしい…

続きをやろうとすると、SDKがインストールされていないご様子…
VivadoのHelp>Add Design Tool or Devices で追加するらしいが、MSVCP110.dll がないって言われる。
"Visual Studio 2012 更新プログラム 4 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ "を入れれば良いと…
うまくいかなかったので、別のところにあったファイルをWindowsフォルダにコピーした。MSCVR110.DLLも必要と。
うちはネットが遅いので、今日はここまで。
こんなこともあろうかと、フルセットでダウンロードしたのに、追加インストールはできないといわれました。

[PR]
by tom01h | 2015-11-01 17:39 | PCとか | Trackback | Comments(0)